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金庫の鍵をなくしたら
〜3つの対処法と、もうなくさないために〜

「金庫の中にしまったものが必要なのに、金庫の鍵をどこに保管したか忘れてしまった…。」
「いつの間にか、金庫の鍵をなくしてしまっていた!」
「長いあいだ使ってきた金庫の鍵が、折れて使えなくなってしまった…。」

あなたもこのように、金庫の鍵が見つからなかったり、使えなくなってしまったりして金庫を開けられず、お困りですか?

大切なものの保管に便利な金庫。さまざまな場所や用途で、使っている方は多いですよね。
ですが、あまり開け閉めしないために鍵をどこにしまったか忘れてしまったり、逆に、鍵を持ち歩く機会が多くてどこかで落としてしまったり。
そのような『金庫の鍵の紛失・破損に関する困りごと』の相談も、金庫の救急隊には多く寄せられます。

そこでこのコラムでは、金庫の鍵の紛失や破損で金庫を開けられないときに役に立つ、3つの対処方法について紹介します。
また、金庫の鍵をなくして困らないための対策についても紹介しますので、この機会にぜひ、金庫や金庫の鍵の管理について見直してみるのはいかがでしょうか。

金庫の鍵をなくしてしまったときに、金庫を開けるための3つの方法

金庫は鍵をかけることができ、大切なものの保管に役立ちますよね。

しかし、金庫から独立した持ち歩けるタイプの鍵の場合、鍵をなくしてしまったり破損してしまったりして、金庫を開けられなくなってしまうことがあります。

そんな場合に金庫を開ける方法として、ここではつぎの3つを紹介します。

  • こじ開ける
  • 金庫のメーカーに合鍵を作ってもらう
  • 金庫の鍵開け業者に依頼する

ここからは、この3つの方法のメリットやデメリット、さらにメーカーや業者への依頼の流れなどを紹介しますので、あなたに合った金庫の開け方選びの参考にしてくださいね。

1.こじ開ける~可能な場合も。ただし注意アリ~

金庫をこじ開ける

「金庫を開けることさえできれば、そのあとその金庫を使えなくなっても構わない…!」

という状況であれば、
「金庫を力尽くでこじ開けよう!」
と考える方もいますよね。

たしかに金庫の種類によっては、壊して開けることも可能です。

しかし、こじ開けが向かない金庫があったり、デメリットがあったりするので注意が必要です。

ここからは、

  • こじ開けられる場合
  • こじ開けはオススメしない場合

に分けて紹介していきますので、今のあなたの状況と照らし合わせながら、見てみてくださいね。

こじ開けられる場合~まずはチェックしよう~

まずは、どんな金庫なら、開けられなくなってしまったときにこじ開けてもいいのかをチェックしてみましょう。
あなたが開けられなくて困っている金庫は、つぎの条件に当てはまるでしょうか?

・手提げ型など、小型で、あまり頑丈ではない金庫

お金を保管するためのキャッシュボックスなどの中には、そもそもこじ開けや破壊などへの耐性が高くないものもあります。
ですので、このような防盗性能の低い金庫であれば、こじ開けられるかもしれません。

逆に、少しでも防盗性能が認められている金庫は、バールを使ったとしても、こじ開けるのに15分以上かかります。
いつ開けられるか分からない金庫と格闘するよりは、別の対処法を検討したほうがいいでしょう。

・壊しても構わない、もしくは、壊したとしても、代わりの金庫を低価格で購入できる金庫

金庫は、壊せば使えなくなってしまいますので、引き続き金庫を使用したい場合は、代わりのものを購入する必要があります。

キャッシュボックスなどは、安いものであれば数千円から購入できます。
ですので、『合鍵を作ったり、業者に開けてもらったりするよりも、新しいものを買ったほうが費用を抑えられる』という場合は、壊してしまってもいいかもしれません。

金庫をこじ開けるときは、バールなどをフタと本体のあいだに差し込んで、力を入れて開けるようにしてください。
叩いて壊そうとする方もいますが、その結果金庫が歪んでしまうと、ますます開かなくなってしまうことがあります。

じっさい、『自分で叩き壊そうとしたけど、けっきょく開けることができなかった…。』と、相談をいただくこともあります。

力尽くでの金庫のこじ開けには、大切な中身を傷つけてしまったり、あなた自身がケガをしたりする危険を伴います。
ですので、カンタンな造りの金庫であっても、自分でこじ開けるのが難しいと感じた場合はムリをせず、金庫の救急隊の無料相談を利用してみてくださいね。

そもそも金庫って?

このコラムでは、キャッシュボックスなども『金庫』としています。

しかし、じつは日本では、
金庫は『耐火性能』と『防盗性能』の両方を有しているもの
と定義されていて、どちらの性能に重点が置かれているかで『耐火金庫』『防盗金庫』と呼び分けられています。

つまり、どちらかの性能しかない、もしくはどちらの性能もないものは、じつは金庫とは呼べないのです。

『金庫』と認められるものは、最低でも15分間、バールを中心とした破壊に耐えられることが実証されています。
一方、そのような防盗性能がないものは『金庫』とは呼ぶことができないので、商品名も『キャッシュボックス』や『保管庫』とされていることがあります。

金庫を購入するときは、その性能をしっかりチェックするようにしてくださいね。

こじ開けをオススメしないのは、こんな場合~費用がかさむことも~

開けられなくなってしまったのが中型以上の金庫の場合は、こじ開けるなどの破壊開錠はオススメできません。

その理由は、おもに3つあります。

  • こじ開けるのが難しい
  • 金庫が使えなくなってしまった場合、処分が大変
  • 新しい金庫が必要な場合、費用がかかる

この3つについて、もう少し詳しく見てみましょう。

・こじ開けるのが難しい

中型以上の金庫のこじ開けをオススメしない理由の1つめは、そもそもこじ開けるのが難しいという点です。

大切なものを保管するための金庫。カンタンにこじ開けることができてしまっては、金庫を使用する意味がありませんよね。
中でも、こじ開けや破壊に強い耐性をもつ『防盗金庫』は、決められた条件・時間内で『開扉または扉の取り外し』ができないと実証されている金庫です。

ですので、破壊開錠はまず困難だと考えたほうがよいでしょう。

・金庫が使えなくなってしまった場合、処分が大変

さらに、中型以上の金庫は処分も大変です。
処分方法は自治体によって異なりますが、粗大ゴミとして料金を支払って処分してもらわなければいけない場合や、そもそも自治体では回収をしていない場合もあります。

自治体で回収していない場合も、『処分する』となれば、業者にお金を払って処分してもらわなければなりません。

・新しい金庫が必要な場合、費用がかかる

こじ開けてしまった金庫は、そのあと使うことができません。
したがって、もし引き続き金庫が必要なら、新しい金庫を買わなければなりません。
中型以上の金庫を購入するとなると、数万円以上の費用がかかります。

これらのことを考えると、鍵の紛失などで開けられなくなってしまった金庫が中型以上の金庫なら、メーカーに合鍵の作製するか、専門業者に鍵開けを依頼するのがよいでしょう。

このような案件は、わたしたち金庫の救急隊でも、もちろん対応いたします。
合鍵の作製や鍵の交換など、あなたが引き続き金庫を使うためのお手伝いもさせていただきますので、諦める前にぜひ1度、相談してください。

ここからは、

「壊さずに金庫を開けたい!」
「金庫は引き続き使いたい!」

というあなたのための情報を紹介します。

金庫を壊すよりも、安く問題を解決できる可能性もありますので、ぜひ読んでみてくださいね。

2.メーカーに合鍵を作ってもらう~正規品で安心。でも対応してもらえない場合も~

鍵

「金庫の鍵が見つからない…。」
「金庫の鍵が破損して、使えなくなってしまった…。」

そんなとき、まっさきに思い当たるのは金庫を製造・販売したメーカーかもしれません。

じっさい、金庫のメーカーでは金庫の購入者へのサポートとして、合鍵の作製を行っています。
ですので、メーカーに合鍵の作製を依頼すれば、ほとんどの場合、合鍵を入手することができます。

しかし、メーカーに合鍵を作ってもらうには、つぎのようなデメリットもあります。

  • 合鍵ができるまでに時間がかかる
  • 鍵番号が必要になったり、その紹介に手数料がかかったりする
  • 古いメーカーはなくなっていたり、古い型の金庫は対応してもらえなかったりする
  • 鍵を外出先などで紛失した場合、防犯の面で不安が出てくる

これらのデメリットについて、もう少し詳しく見てみましょう。

・合鍵ができるまでに時間がかかる

金庫のメーカーに金庫の合鍵の作製を依頼すると、多くの場合、合鍵が完成してあなたの手元に届くまで、1週間から2週間ほどかかります。
また、特殊なタイプの鍵だったり年末年始やお盆の時期だったりすると、さらに1週間から2週間ほど、多く時間がかかることもあるのです。

したがって、メーカーへの合鍵作製の依頼は、急いで金庫を開けたい人には適しません。

・鍵番号が必要になったり、その照会に手数料がかかったりする

メーカーに合鍵の作製を依頼するときには、『鍵番号』など、その鍵を特定するための情報が必要になります。

金庫本体や鍵の差込口などに記載がある場合は問題ありませんが、鍵本体にしか鍵番号が記載していない場合、鍵をなくしてしまうと、鍵番号も分からなくなっていしまいますよね。

鍵番号が分からない場合は、メーカーに照会しなければなりませんが、これには手数料がかかったり、本人確認が必要になったりすることがあります。

・古いメーカーはなくなっていたり、古い型の金庫は対応してもらえなかったりする

当然ですが、メーカーは自社で製造した金庫でなければ、対応はできません。
つまり、製造したメーカーがすでになくなってしまっている場合は、合鍵の作製を依頼することはできないのです。

またメーカーによっては、自社で製造した金庫であっても、廃番になってしまったなど『古い金庫の合鍵は作れない』ということもあります。
そのような場合も、『メーカーに合鍵を作ってもらって金庫を開ける』ことは残念ながらできません。

・鍵を外出先などで紛失した場合、防犯の面で不安が出てくる

万が一、家や職場の外でなくしてしまった鍵を誰かが拾っている可能性を考えると、合鍵を作って同じ金庫を使い続けるのには、ちょっと不安がありますよね。
もし、金庫の鍵を外出先でなくしてしまったのなら、鍵を交換することをオススメします。

以上のことを踏まえると、金庫を製造したメーカーに合鍵を作製してもらうのがオススメなのは、つぎのような人になります。

  • 急いで金庫を開ける必要がない
  • なくしてしまった鍵を第三者に悪用される可能性がない
  • 金庫を製造したメーカーが現在も事業を継続しており、合鍵作製のサポートが受けられる

ここからは、金庫メーカーへの金庫の合鍵作製の依頼について、さらに詳しく紹介していきます。
メーカーへ合鍵の作製を依頼しようと考えている方は、ぜひ引き続きチェックしてみてくださいね。

「とにかく急いで金庫を開けたい!」
「金庫を開けたあとの扱いについて、プロと相談がしたい!」

そのような場合はわたしたち、金庫の救急隊があなたの相談に乗りますので、どうぞ気軽に電話してくださいね。

なくす可能性のある金庫の鍵のタイプ

なくしてしまうことのある金庫の鍵とは、金庫本体から鍵が独立しているタイプのもので、つぎの4つの種類があります。

シリンダー式

鍵穴に鍵を差し込む、一般的なタイプの鍵です。鍵の形状によって複製の難易度が変わるため、合鍵作製にかかる値段も変わってきます。

マグロック式

金庫側の錠と、鍵に記憶されている磁気のパターンを照合して解錠するタイプで、錠に鍵を当てて使います。複製をすることが難しい鍵です。
また、施錠に鍵がいらないタイプの金庫もあり、金庫内への鍵の置き忘れが多く発生します。

ICカードロック式

交通系ICカードなどに使用されているシステムを利用しており、IDカードなどのICカードや携帯電話・スマートフォンを鍵として登録・利用ができます。

カードキー式

ICカードではない、専用のカードキーで施錠・解錠を行います。登録できるカードの枚数が決まっていて、登録するカードの枚数を追加したい場合は、メーカーへの問い合わせが必要です。

つぎは、メーカーに合鍵の作製を依頼する方法を紹介していきますので、検討している方は参考にしてくださいね。

メーカーへの合鍵の作製を依頼する流れと必要なもの

メーカーへ合鍵の作製を依頼する場合は、

  • 電話
  • メール
  • ウェブサイト上のフォーム
  • FAX

など、メーカーが指定する方法で問い合わせます。

その際、金庫や鍵に関するつぎのような情報が必要になります。

  • 金庫の型番・製造番号
  • 鍵番号

さらに、多くの場合、身分証明書の提出が求められます。

費用はメーカーによって前払い・代引きなどさまざまですが、どこのメーカーも、やはり少なくとも1週間程度は、合鍵が届くまでに日数がかかると考えた方がいいでしょう。

セントリーのサイトを見てみると、シリンダー式の合鍵1本を作製してもらう場合、

(商品代金)+(代引き手数料)=1,800円〜3,100円

ほどの費用がかかることが分かります。
鍵番号が分からない場合は、照会料金として、さらに1,300円ほど追加で料金がかかります。

これはあくまで一例で、鍵のタイプによってはさらに高い費用がかかるでしょう。
正確な費用が知りたい場合は、各金庫メーカーに直接問い合わせてみてくださいね。

3.金庫の鍵開け業者に依頼する~急いで金庫を開けたい場合は、まず相談を~

開錠

「自分で金庫を壊すのは難しそう…。」
「金庫の中身がすぐに必要なのに…。」
「合鍵ができるまで、1週間以上も待ってられない!」

そんな場合は、金庫の鍵開け業者に相談してみましょう。

業者への依頼には、つぎのようなメリットがあります。

  • 早く解決できる
  • 現地まで来て、金庫を見てくれる
  • 多くの場合、金庫を壊さずに開けられる
  • 解錠のほか、鍵の交換や不要な金庫の処分・新しい金庫の購入も対応してくれる

ここからは、わたしたち金庫の救急隊について、詳しく紹介します。

金庫の救急隊のポイント~迷っている場合は、まずは無料相談をご利用ください~

よくある疑問に答えながら、金庫の救急隊について紹介していきたいと思います。

すぐに対応してくれる?

金庫の救急隊は、最短25分で伺います。作業にかかる時間は20分ほどです。
※予約状況や作業の内容によって、時間がかかる場合も場合もあります。

「金庫の中身がすぐ必要なんだけど…。」

そんな場合は、ぜひ悩む前に相談してください!これまでも

「こんなに早く解決するなんて、もっと早く依頼すればよかった!」
「悩んでいた時間がもったいなかった!」

など、お客様から嬉しいお声をたくさんいただいています。

高額な料金を請求されることはない?

まずは伺って、金庫の状況や、お客様の希望をお聞きした上で、無料で見積もりをお出しします。
また、この時点で予算に合わなければ、無料でキャンセルも可能です。

見積もりを確認していただき、お客様に納得していただけたら、契約・作業になります。

正式な見積もりに納得していただき、契約が完了したあとに、追加料金が発生することはありません。

別の業者に断られてしまったんだけど…。

じっさいに、
「他の業者さんに断られてしまって…。」
という相談・解決した例もあります。

万が一解決しなかった場合、料金はいただきませんので、1度連絡していただき、お悩みの金庫をお見せいただければと思います。

金庫を開けたあとは、どんな対応をしてくれるの?

お客様の希望に合わせ、

  • 合鍵の作製
  • 鍵の交換
  • 不要になった金庫の処分
  • 新しい金庫の販売

などの対応をいたします。以前、
「古い金庫の鍵が折れてしまったんです…。でも、できればこのまま金庫を使いたくて…。」
という相談をいただいたときは、金庫を開けたあと、鍵を新しいものへと交換し、引き続き金庫をお使いいただけるように対応しました。

『両親から受け継いだ』など、金庫自体に思い入れのあるお客様からの相談も、数多く寄せられます。
大切な金庫を使い続けられるように、できるかぎりのお手伝いをさせていただきますので、ぜひ1度相談してくださいね。

金庫の救急隊では、電話のほかに、メールでの相談もお受けしていますので、気軽に利用してくださいね。
メールでの相談はこちらから

金庫の鍵をなくして困らないためにできること

鍵ボックス

トラブルが解決し、金庫を開けることができても、また鍵をなくしたり、破損させてしまったりする可能性を考えると不安になりますよね。

ここからは、鍵をなくさないためにできることを紹介します。

これから紹介することを参考にして、金庫や金庫の鍵の管理について見直してみるのはいかがでしょうか?

金庫の鍵の保管場所を決める

金庫の鍵は保管場所を決めておくのが、なくさないための鉄則です。

そして保管場所を決めたら、金庫の鍵は、こまめに保管場所に戻すことを心がけましょう。

途中で電話がかかってきたり、何か別の行動をする必要が出たりした場合も、金庫の鍵は保管場所に戻してから、つぎの行動に移るようにしましょう。

どうしても、金庫の鍵をなくしたり保管場所を忘れたりしてしまう不安がある場合は、独立した鍵のいらない、ダイヤル式やテンキー式の金庫に買い替えてしまうという手段もあります。

金庫の鍵の合鍵を作る

金庫の鍵を持ち歩く必要がある場合は、必ずスペアを持ち歩くようにしましょう。このとき、マスターは大切に保管しておくことが重要です。
『スペアを元にスペアを作る』ということが重なると、『徐々にズレが生じ、鍵が合わなくなる』ということが起きかねません。

頻繁に金庫の鍵を使用する場合も、鍵がすり減ったり破損したりする可能性を考え、スペアを作ってしようするといいですね。

金庫の鍵を扱う際のルールを作る~会社などの場合~

会社など、複数の人が金庫の鍵を扱う場合に多いのが、『社員の1人が、誤って鍵を持ち帰ってしまう』という事例です。

そのような場合は、キーボックスを使ったり、複数人で鍵を扱うようルールを決めたりして、管理を徹底しましょう。

まとめ

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

今回のコラムでは、

「金庫の鍵が見つからない…。」
「古い金庫の鍵が壊れて、使えなくなってしまった…。」

などの理由で、金庫を開けられなくなってしまった場合の対処法と、金庫の鍵をなくして困らないための情報をまとめました。

このコラムのポイントは、つぎの4つです。

  • 金庫の鍵をなくした・使えなくなってしまったなどで、開けられなくなってしまった金庫を開ける方法は3つある
  • 金庫を壊さずに、早く開けるには、金庫の鍵開け業者に相談するのがよい
  • 金庫の救急隊では、金庫の解錠作業のほか、修理・処分・買い替えにも対応できる
  • 金庫の鍵をなくして困らないためには、金庫の鍵タイプの選び方と、金庫の鍵の管理を徹底することが重要である

このコラムが、あなたの役に立てば、とても嬉しく思います。
わたしたち、金庫の救急隊では電話での無料相談もお受けしています。

ですので、金庫に関して何かお困りのことがあれば、気軽に電話してくださいね。

まずはお気軽にお電話ください。お客様の金庫を実際に診断します。
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